ナチュラル・スキンケアを使い始めてから、お肌がきれいになった…

念願の認定アロマセラピストとして登録されてから、アロマセラピー・クリニックを開業しました。

お客さんは、マッサージのトレーニングの実験台となってくれたお友達、のまたそのお友達そして、そのお友達…

メルボルンのインテリ層は、ナチュラルケアが好きでした。なかでも近くに大きな病院があったのですが、そこの病院の看護婦さんがよく来られました。薬やワクチンが嫌い。皆さん、勉強されていて、医薬品に水銀が入っているとか、ワクチンは危ないとかいろいろ調べられていて、ナチュラルなもので良くなるならナチュラルなものとマッサージの方がよいと多くの看護婦さんが来られました

特に中国人のお得意様は一人のお客様が、友達・親戚と口コミでお客様を紹介して戴いたので、お客さん達に近い場所へクリニックを移転しました。

あるお歳の中国人女性が、顔を真っ赤にして来られた時がありました。どうしたの?と聞いたところ、ベビーオイルを顔に塗ったら、真っ赤になってしまったとのこと。下に添付したイメージを確認して下さい。

ジョンソン&ジョンソンのベビーオイルは石油系オイルです。そして、ほとんどの化粧品の白いクリームのベースも石油系素材です。そのお客様の顔が真っ赤になった原因がわかったので、ホホバオイルを購入して頂き、しばらく様子をみたところ赤みが引いたと電話を頂きました。

また別のケースです。

ある時は若い日本人女性が、顔が真っ赤になって大変になったので、助けて欲しいと電話をかけてきました。そして、彼女が来てからどんな製品をご利用でした?と確認したところ、新しい化粧品を使い始めてから赤くなったとのことでした。そこで、お肌が弱い人は、ナチュラルなスキンケアとしてホホバオイルを勧め、しばらく様子を見て下さいと話しました。

彼女から肌の赤みが引き落ち着いたと連絡を頂きました。やはり、自分の肌に合わない化粧品でなにかあった場合は、ナチュラル スキンケアを利用するのが一番だと思います。

インタッチでは、このような石油系成分でできた化粧品などによるお肌トラブルを数多くサポートしてきたので、様々な症例をみてきました。このため、

欧米では植物性素材を利用したスキンケアが重宝されてなってきたのは、石油系素材が疎まれる時代になってきたと言えるのではないでしょうか…

グーグルで、「化粧品 石油系成分 合成着色料 が入っていないものを選ぶ」で検索すると約97,800件ヒットします

インタッチ アロマケアは、25年オーストラリアに在住したので、師匠のロン・グーバ師を通じ多くの世界的に有名なイギリス・フランス・オーストラリアのセラピストと直接コンタクトできるようになりました。その意味でも、オーストラリアに移住し、認定アロマセラピストになる過程で、世界的に有名なロン・グーバ師を始めとする世界的に有名なアロマセラピストに師事したのは、非常によかったと思っています。

インタッチ アロマケアは、
超敏感肌女性のアロマセラピストによる
超敏感肌女性のためのナチュラル スキンケアを製造・販売しています

インタッチアロマケアの製品は、安心の化粧品登録済み商品です
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