なぜホホバオイルは最高の保湿剤なの?
体を覆って保護しているのが皮膚です。そして、その肌を保湿しているのが、皮脂です。20代後半から皮脂の生産量が少しづつ少なくなってくると言われています。そして、皮脂が少なくなると水分が蒸発し、シワが出来やすくなります。ですから皮脂に一番似たものがあれば、お肌の乾燥を防ぐことが出来ると、そしてシワも防止できるのではと容易に想像できるでしょう。その皮脂に一番近い物質がゴールデン・ホホバオイルなのです。この理由から、一番のモイスチャライザー(保湿剤)はゴールデン・ホホバオイルと言われています。そして化粧品業界は、肌を保湿するためホホバオイルを多くの化粧品・スキンケア商品・ヘアケア商品などに利用しています。ですから保湿を非常に効率よくしたいのなら、良質のホホバオイルを利用するのが一番ではないでしょうか。ホホバオイルを原液のままお肌に塗ると、ギトギト感ではなく、しっとりとした光沢のある肌になり、つるつるとスベスベした肌になり、非常に気持ちがよいお肌に仕上がります。また、乳幼児から、男性・女性、髭剃り・無駄毛とりの後などに利用することが出来ます。まずは、小さいボトルで試されてから、大きいボトルを購入して小分けして利用すれば、経済的にご利用できます。人によっては、どうもしっくり来ないと言われる場合は、非精製ホホバオイルを7:他のキャリアオイルを3の割合で混ぜてご利用下さい。
一番良いホホバオイルの選び方は?
一番良質のオリーブオイルと言ったら、一番絞りで加熱処理をしていないエクストラ・バージン・オリーブ・オイルですね。淡い黄緑色あるいはオリーブ色をして、非常に香りが良いオイルです。ところが、日本で売られている多くのホホバオイルは無色透明でクリアーと呼ばれる精製オイルです。実は精製する過程でミネラルやビタミンAそしてEなどが除外あるいは破壊されます。そして、精製処理では、直接肌につけられない各種溶剤を利用し、それを除去してから精製オイルとして売られています。そして高圧と加熱により、一部の脂肪酸は有害な脂肪酸へと変化します。ホホバオイルを利用としたいと考えている貴女は、たぶん非常に限られた化粧品だけしか利用できない方ではないでしょうか?そのような女性でしたら、有害な脂肪酸が入っていないゴールデン・ホホバオイル(エクストラ・バージン・ホホバオイル)を保湿剤として利用することをお勧めしています。とにかくナチュラルなものとお考えでしたら、エクストラ・バージン・ホホバオイル(一番絞り)のゴールデン(非精製、無精製、未精製)ホホバオイルをお勧めします。
インタッチ ホホバオイルは、安心の成分分析表付きです。そしてその内容について簡単な説明をつけました。説明をつけて売っているのは、製品の品質に自信があるからです。
ホホバオイルを販売しているサイトで、ホホバオイルがアトピーに効くとか書いてあるサイトが沢山あります。が購入後のアフタケアがあると書いてあるサイトは、インタッチが知る限りありません。
インタッチは、オーストラリアでプロのアロマセラピストとしてプロフェッショナル団体にフルメンバーで登録されている、クリニカル・アロマセラピストを抱えています。ホホバの利用に関して質問がありましたら、お問い合わせからお知りたいことをお問い合わせ下さい。この様なプロのアロマセラピストによるアフターケアを整えて、非精製ホホバオイルを販売しているのはインタッチだけです。
ホホバオイルの利用法は?
ホホバオイルの各種利用法については、ホホバオイル各種利用方法をご覧下さい。


