お肌を傷めるのは合成界面活性剤!?

冬になると、アトピーでお悩みの人が多いですね。

どうして冬になるとアトピーが多いのでしょか?

アトピーのお肌ってガサガサ肌だったり、ヒドイと赤くなったりします。だから極度の乾燥肌と言われるのですが、どうして極度の乾燥肌なのでしょうか?

極度の乾燥肌の原因として、合成界面活性剤が入っているシャンプー・リンスが挙げられています。そして、化粧品ではクレンジングにも配合されています。

そして、アトピーが認識されはじめた昭和30年代あたりから、石油系合成化学物質で出来たシャンプー・リンスが使われ始めました。そして、ガンもこの時から増加し始めています。

そして、個人的経験ですが、長い間石油系成分でできたシャンプー・リンスを使わないと髪の毛が抜けるのが少ないのでは?と感じています。

まとめると、

  • 石油系成分(合成界面活性剤が入っている製品)が使われ始めてからアトピー・ガンが増えてきた
  • 冬になるとアトピーが酷くなる(空気が乾燥する…)
  • 石油系成分で出来たシャンプー・リンスを使わないと、ひどくならない
  • 合成界面活性剤が入っているシャンプーを使わないと抜け毛が少ない!?

これらから考える事は、お肌と髪の毛を守るには、合成界面活性剤が入っている製品をお肌に使わないのが一番だと思います。

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