ガンで亡くなっている女性の年代は、男性よりも10年早い…。

一般的には、女性の方が長生きと言われています。ですが、厚生労働省のレポート平成23年人口動態統計月報年計(概数)の概況 3 死亡が証明している事実、それは、ガンで亡くなっている女性の年代は、男性よりも10年早い…。

前回の記事”石油系成分が身体に残留すると…”を見た人は、分かったと思いますが、厚生労働省の統計によれば、男性と女性がガンで亡くなっている年齢層に違いがあります。

男性は65−69歳代 コレに対して、
女性は55−59歳代

女性がガンで亡くなる場合、男性よりも10歳若いのです。

55−59歳代と言ったら、晩婚で30代で結婚したとしたら、結婚してからおおよそ20年しかありません。

そして、内閣府の平成26年版少子化社会対策白書(旧少子化社会白書)によれば、

『日本人の平均初婚年齢は、2012年で、夫 が30.8歳(対前年比0.1歳上昇)、妻が29.2歳 (同0.2歳上昇)と上昇傾向を続けており、結婚年齢が高くなる晩婚化が進行している。』

と書かれています。これを基に計算すると、

【29歳で結婚し妊娠・出産したとして、息子の結婚を見届けられる?】

でしょうか?

この事実をみてしまうと、女性は長生きだからと悠長に構えていて良いのでしょうか?

女性としてこの違いはどこから来るのか?を考えなければなりません。こどもの健康を含め、家族を守るためにどうしたら良いのかを考えなければならないと思います。

テレビ、女性週刊誌などにどんなコマーシャルが多いでしょうか?一番多いのが、化粧品やスキンケア製品ではないでしょうか?

そして、私達の生活を考えれば、育児、掃除、付き合い。このために、どんなものを利用しているでしょうか?

・朝ごはん
・洗濯
・掃除
・昼ごはん
・買い物
・つきあい
・晩ご飯
・就寝

普段の生活のなかで、女性が男性よりも使っているものに注目する必要があるでしょう。まずは、化粧品・スキンケア、そしてキレイにするための台所洗剤などではないでしょうか?

インタッチのお客さんで、いつも体温が低い女性がいらっしゃいました。自分でも、体温が低いと悩んでいました。その女性は、夫婦でお寿司のショップを経営されていて、彼女は毎日お皿を洗っていました。彼女は病院で体温が低い原因を聞いていたようですが、病院からは原因不明と言われていました。そしてガンで40代で亡くなりました。たぶん、手袋をしないで毎日お皿を洗っていたのではと思います。そして洗剤の成分が皮膚から吸収され内蔵に到達して体温が低かったのではと思いました。体温が低ければ体が機能しないので、最終的に亡くなったのではと思います。

コンビニ・スーパーでお菓子や弁当などを購入する時に、
成分表を見ていますか?日本のコンビニや街で販売している弁当のラベルを見ると、合成XXのオンパレードなので気持ち悪くて、買っていません。このような合成防腐剤が入った弁当などを食べ続けたら、身体の中に防腐剤が溜まっていくのかと思うとぞっとします。これらの不自然なものを長期に渡り身体の中に入れていたらなんらかの影響があるのは避けられないでしょう。

マクドナルドのハンバーガーが何年も腐らないという写真も公開されています。このような事例を見る限り、外食産業の食事を続けていたら身体に良くないのではと、考えられます。

昔は化粧品を使いはじめるのは大人になってからでした。化粧品がお肌を痛めるからです。ですが、この頃は高校生に対して化粧品の使い方を教えるなどの低年齢化が進んでいるようです。これによって誰が特をするのでしょうか?高校生それとも化粧品会社?

生理用ナプキンにもいろいろな化学成分が入っています。インタッチの知り合いの女性は、生理用ナプキンに入っているいろいろな化学成分で気持ち悪いと思っていました。そして彼女は、自分で布ナプキンを作って切り替えたら、それまでの調子が悪いと思っていたのが、すっかり良くなったそうです。このような簡単な事で、不調になっている可能性があります。

赤ちゃんアトピーのお客さんの話を聞いていると、病院から清潔に保つようにと、指導されて毎日キレイにするようにしていたケースが多々あります。まだ生まれたばかりの赤ちゃんを、キレイにしようと一生懸命赤ちゃんの身体を洗っていたら、皮膚組織の脂分が無くなって、皮膚がおかしくなっていました。洗う回数を毎日から数日おきに減らし、毎日ホホバオイルで保湿したところ、皮膚が回復してきました。

そして最近の化粧品で、いちばん気になっているのが、ナノ酸化チタンです。以前シリースで書きました。

ナノとは、非常に小さいことを意味します。金属が身体の中に入るのは、自然でしょうか?不自然でしょうか?最近報道されているものとして、歯科のアマルガム(水銀)が危険と言われています。

ナノ酸化チタンは、非常に小さいので皮膚から血管へ吸収され、脳幹を通過し脳に到達しているのが分かっています。金属は身体の電位差を混乱させる基になります。

このため、ナノ酸化チタンについて警告が出されているので、ネットで検索してみてください。

化粧品会社も医薬品も因果関係が証明されない限り、販売を中止しません。だから安全とは限らないのです。逆にそれが証明されるまでに、身体にどれだけ累積しているでしょうか?そして、証明された時には、どれだけの量が取り込まれているのでしょうか?

オーストラリアでは、50年以上前のサルドマイジ訴訟がまだ続いています。医薬品会社は責任を認めていません。

医薬品には、高血圧だからと血圧を抑える薬を真面目に飲んだ人の方が早死、安保徹先生は、鎮痛剤を飲み続けているとガンで早死すると警告しています。

そして石油系成分なので、水を飲んだとしても出ません。高品質のフラックスシード・オイルなどのオイルを飲んで流せるかどうかです。だから、身体に入れない方が大事なのです。

自分および家族を守るために、どうしたらよいでしょうか?
普段使っているものの安全性を確認し、あぶなそうな商品を避けるしかありません。根本的には、石油系成分でできている化粧品(スキンケア)を辞め、ベースを含めナチュラルなものに切り替えるしかありません。

化粧品や、◯◯洗剤、そして消炎鎮痛剤などの石油系成分は、からだにとってケミカル ストレスなのです。

何気ないところに、危険が潜んでいるのです。石油系成分は、それだけ怖いのです。

自分と家族を守るのは貴女しか出来ません。

インタッチは、メルボルンにあるメディカル アロマ クリニックです。

自分が、アトピーそして化粧品に悩まされました。このため、そしてアロマセラピーで肌が若返ったことで、メディカル アロマセラピー クリニックを開業しました。

自分の身体を守るには、今すぐに行動しましょう。
インタッチは、だいぶ歳を取りましたが、周りの同じ年齢層の女性と比較して肌がキレイと言われています。

インタッチ イメージ ガール

あるインタッチ アロマケアのホホバオイルなどのスキンケアを長年ご利用のお客様(撮影時65歳)の写真をご覧下さい。彼女のご主人は、複数店舗の薬局を経営している社長です。ですが、彼女は石油系成分が身体に良くないと知ってから、10年以上インタッチのナチュラル スキンケアをご利用です。

お歳でも、デコルテがピカピカでシワが有りません。インタッチ ホホバオイルをご利用になられていると、このようにアンチエイジング効果でキレイなお肌になりました。

化粧品トラブル、シミ・ソバカス、クレンジング等の合成界面活性剤が怖い人は、インタッチ ホホバオイルをご利用下さい。

インタッチ ホホバオイルの特徴:
・インタッチ ホホバオイルは、石油系成分が一切入っていない100%ナチュラルなモイスチャライザーです。
・インタッチ ホホバオイルは、クレンジングの際に目に入ってもピリピリしません。←だから安全です。
・インタッチ ホホバオイルは、サラサラしているのですばやく皮膚組織の下へ浸透します。
・インタッチ ホホバオイルは、皮膚組織の奥からつややかさを取り戻します。
・インタッチ ホホバオイルは、アンチエイジング効果があるビタミンでEで、皮膚再生を活性化します。
・インタッチ ホホバオイルは、プルプル・プチプチのお肌を取り戻します。
・インタッチ ホホバオイルは、シミ・ソバカスを薄くします。
・インタッチ ホホバオイルは、皮膚組織に溜まった石油系成分を排出し、つややかなお肌を取り戻します。

インタッチ ホホバオイルは、インタッチアロマケア オンラインショップから購入できます。

インタッチは、オーストラリア メルボルンにあるメディカル アロマクリニックです。お客様のお悩みと向き合うため、メルボルンから直送しています。不便に思うかもしれませんが、お客様の相談を直接受けるため、お客様の個人情報を守るため、直販しています。ご理解下さい。

インタッチに興味がある方は、質問は、インタッチへのお問い合せよりおねがいします。皆様からの質問を楽しみにしております。

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