【危険な化粧品成分】ナノ 酸化チタン

危険な化粧品シリーズとして今回は、サンケア等で注目を浴びている
酸化チタンですす。

この成分が入っているサンスクリーン等の製品は使わない方が
賢明です。

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■ナノ 酸化チタンは危険
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インタッチのブログで紹介しているのに、
化粧品の保湿成分の分子量について書いてあります。↓

インタッチ ホホバオイルでアンチエイジング (化粧品の保湿成分) 5-

この記事を見たら分かりますが、成分の分子量が500程度を
境にして、皮膚に吸収されるされないが分かれます。

ナノ 酸化チタンは、簡単に吸収されるほど粒子が小さいのです。

これが意味することは、酸化チタンの粒子が体内へと吸収され
毛細血管から場合によっては脳まで到達する可能性が指摘されています。

ほとんどの人が知りませんが、

【アルツハイマーはアルミニウムが
脳に到達してなると言われています。】

アルミニウムはワクチン等に含まれています。

第二次世界大戦後、オーストラリアではアルミ製の鍋が
どの家庭でも使われていました。ですが、オーストラリアで
多くのアルツハイマーが発症し、その原因を追求している時に
アルミ製食器が使われていることが判明して、アルミニウムが
アルツハイマーの発症原因と言われるようになりました。

それから、アルミ製の食器は大幅に減少し、ステンレス製に
代わりました。

さて、ナノ酸化チタンが危ない理由は、酸化チタンが非常に
小さいため、皮膚の下にある毛細血管から酸化チタンが吸収され、
アルミニウムと同じように脳へ到達する可能性があるからです。

脳は、異物をブロックするように出来ているはずと
考える人は居ると思いますが、これが異物であるという情報がないと
パスしてしまうのです。アルコールだって通過するでしょ?

これと同じです。

そして厄介なのは、吸収されてしまった酸化チタンが
排出されるという保証がありません。つまり酸化チタンが肝臓・腎臓に
回ってきても、これを排出しなければならないと思っていなければ
排出されません。

このため酸化チタンが体内に累積し、原因不明の病気とか多くの人が騒いでから
危険とか報道されます。

大事なことは、化粧品会社は、おかしな現象と酸化チタンとの
因果関係が証明されていないと拒否するでしょう。

因果関係が証明されない限り化粧品会社は、販売を続けるでしょう。

オーストラリアでは、サンスクリーンを利用しはじめてから、
皮膚がんが増えたとのレポートがあります。しかし、今でも
テレビで、サンスクリーンで日焼けを防止しましょうと
盛んに宣伝しています。

オーストラリアのサルドマイジ訴訟は、50年を超過してやっと
法定で調停が成立しました。
それまで製薬会社は無視していました。

だから自分の身体を守るのは、自分しかいないということです。

皮膚につけるものは昔から利用されている成分を利用するに限ります。

安易に化粧品会社等の【新成分配合】等に飛びつかないことが一番です。

化粧品だけでなく医薬品、ワクチンなども避けた方が賢明です。
皆さんの参考になれば幸いです。

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インタッチ ホホバオイルは、ホホバという植物の実を圧搾したオイルです。

ホホバオイルは、アメリカ インディアンが1600年代から利用されていることが
記録され、今でも利用されています。

長く安心して利用出来るのが、すべてナチュラルな
インタッチ ゴールデン ホホバオイルです。
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インタッチ

キーワード:
アルミニウム 酸化チタン アルツハイマー 検証 危険 因果関係 証明無し

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