インタッチ ホホバオイルでアンチエイジング(保湿成分 2/)6/

吸収されない保湿成分

前回は、保湿されない保湿成分について書きました。

簡単な前回のまとめ
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化粧品会社は、いろいろな保湿成分を配合と宣伝していますが、
健全な皮膚が吸収しない保湿成分を化粧品に配合して宣伝しています。

理由は、身体が作る保湿成分であっても、皮膚の外側に塗布しても、
健康的な皮膚が通さない成分を配合しています。
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今回は、保湿されない保湿成分が吸収されるのなら?について説明します。

前回のブログで保湿成分一覧で分子量が500以上の場合でも吸収されている成分があります。ステロイド、プロトピックなどです。

どうしてこれらの成分が吸収される理由ですが、それは貴女の皮膚がシャンプーや化粧品のクレンジングの合成界面活性剤でガサガサになっているからです。つまり不健康で皮膚が荒れているからそれらの成分が身体に浸透するのです。

つまりステロイドやプロトピックが通るのは、不健康なお肌です。
(↑プロトピックは顔面使用禁止ですが、何故か多くの医者が顔面に処方しています。)

それでは、どのようにして健康的なお肌にするか?

答えは単純です。
【一般的に販売されている合成界面活性剤が入っているシャンプー・化粧品のクレンジング等商品を使わない。】

インタッチには、合成界面活性剤が入っていないシャンプー・コンディショナーがあります。そして、ホホバオイルならクレンジングで落とす必要がありません。

これらの商品をご利用になると、ゴワゴワしていた髪がふわっとして、すべすべしたお肌になります。

前回のインタッチ アンチエイジング例でご紹介している女性は、シャンプー・コンディショナーなどをご利用です。

お肌を傷めないインタッチ アロマケアの商品をご利用下さい。

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