ゴールデン、非精製、未精製、無精製、どれが正しいの?

インターネットでホホバオイルを検索すると、ゴールデン、非精製、未精製、無精製といろいろな表現がありますが、どれが正しいかと迷ってしまうかもしれませんね。

非精製、未精製、無精製という表現は、英語でunrefinedを日本語に翻訳するからそうなります。製品としては同じものです。精製していないホホバオイルは、金色をしているのでゴールデンと言われています。ゴールデン色をしたホホバオイルは非常に美しいです。そんな美しい金色のホホバオイルは人間の皮脂のワックス成分に非常に良く似ているので、モイスチャライザー(保湿剤)として最高です。カサカサした肌に塗ると、つるつるとスベスベした肌になり、うっとりとさせます。

お肌・コスメのお手入れの基本の基本と言ったら、お肌の保湿です。じかにお肌につけるものですから、なるべく自然のものを利用したいもの。そんな希望をお持ちの貴女にぴったりなのが非精製(ゴールデン)ホホバオイルなのです。

ちなみに化粧品のベースは、感光作用がある石油系素材です。だから長年お肌につけていると肌に合わないので、長い間にお肌が疲れてしまいます。

そして石油系素材は、感光作用があるのでシミ・ソバカスの原因になります。

中年女性のインタッチ ホホバオイル ご利用者の声で多いのが、

【シミ・ソバカスが薄くなった。】

です。インタッチ ホホバオイルを塗り始めると、皮膚再生が活性化するので、皮膚が入れ替わるスピードが、本来のスピードに戻ります。美白作用ではありません、そして消えるとは言いません。

ですが、中年女性として薄くなって来るだけでも、非常に喜ばれます。

もし長年の化粧品でお肌が疲れていると思うのでしたら、一度お試し下さい。

インタッチ ホホバオイルを長年ご利用の女性の写真を御覧下さい。これをご覧になれば安心されるでしょう。

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