ハロウィンって本当は恐ろしい話なんですけど…

オーストラリアってイギリスから独立したので、キリスト教が主体の国です。ですが、渋谷のスクランブル交差点付近を4日間も歩行者天国にしてハロウィンを祝うなんてしません。

もともとハロウィンって恐ろしい行事なのです。このブログが簡単にまとめていたので、よければご覧ください。

恐ろしいハロウィンの由来

人によっては、かぼちゃは子供の頭だという人もいます。あるいは、様々な幽霊や悪魔と悪霊たちが街に来る祭りとも言われています。

オーストラリアでは、ハロウィンはキリスト教の行事なのでキリスト教でない家庭には訪問をしないように指導をしているようです。それでもたまにお面をかぶった子供が来るので、小銭を上げたりします。

何か明るい経済にと思ってしているのかもしれません。ですが、東京でも車が混んで大変なスクランブル交差点付近を4日間も歩行者天国するなんて、いい迷惑とか思わないのですかね?不思議です。

それとも、これから悪魔が日本を席巻しますというお知らせなのでしょうか?それなら、納得できます。

アメリカの軍備って、世界で一番軍備にお金を使う国です。

アメリカは、アメリカ以外のトップ 2-10位の国の武器購入額に匹敵する金額を購入しているそうです。

なんとなく嫌なのが、シリアをめぐるロシアとアメリカ

テレビで報道されている内容が、なんかおかしいように思うのです…アメリカの悪い癖で、戦争を起こしたがっているように思います。そして、日本もそれに巻き込まれるのでは?中近東への旅行は避けた方が良さそうです。

ハロウィーンなので、ちょっと悪魔が囁いているのでは、と妄想してみました…

人間の脳って悪い話ばかり考えるとその方向へ進んでしまうそうです。だから、自分がなりたいことばかり考えると、脳は自動的にその明るい事を無意識の中で考えるそうです。

ですから、常に何か楽しいこと、将来設計など自分を人生を明るくすることを考えて下さい。引き寄せの法則は、なりたい自分を考えていると脳が勝手にそれを引き寄せるそうです。

だから、楽しい明るい未来にするには?って考えて見ませんか?

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