アロマの精油を飲んで何人死亡したのかな?


医薬品医療機器総合機構 医薬品等の回収に関する情報

たまたまですが、こんなサイトを見つけました。私の知っている人が医薬品は非常に安全である。と宣言したので、反論のいい証拠がないからと探していて見つけたサイトです。

ですが、見ていると化粧品事故もありますね。回収理由は、よく分かりませんが…

インタッチが、植物が作ったものを利用しているのは、植物は非常に高度な化学工場であること。そして、植物は、自分を痛めるような化学成分を作らないことが有ります。ある成分を作るにしても、それと反対の機能の成分も同時に作るので、効果がマイルドになります。ところが、

医薬品メーカー・化粧品会社は、その効果がある成分だけをピックアップし、それに似せた化学成分を作り出し製品化します。

このため、何かがあるとおかしくなります。それが、この医薬品・医薬部外品・化粧品事故となって現れます。

それにしてもおかしいのは、医者や薬剤師がアロマは危険だと盛んに言いますが、おかしなことが有ります。

ネットワークというビジネスの形態が有ります。友達から友達を誘い、みんなでいい製品を安く買おう、そしてコミッションまでもらおう。

アロマの精油を、ネットワークビジネスで拡げている会社が有ります。ドテラとかいろいろあるようです。聞いた話ですが、ドテラではアロマ精油を飲んだりしているそうです。それに対して、薬剤師や医者が危険だ危険だと言っているようです。ですが、

ドテラ等の精油を飲んで、死亡した人って聞いたことが無いよう気がします。念のために、

グーグルで「ネットワークビジネス 精油 死亡」

と検索してみました。最初のページに表示されているサイトをちらっと見てみましたが、精油を飲んだために何人も死亡したというような感じではありません。

これから考えられることは、医者や薬剤師が危険、危険と騒いでいても、アロマセラピーの精油を飲んでいても、死んでいないのではないか。それよりも、抗がん剤の死亡率は結構高い(90%とか)ので、医薬品の方が死亡率が高いのと言えるのではないのかと思います。

前にも書きましたが、医者でも患者に出しても、自分や家族には処方しない薬も有ります。そして、ワクチンも自分の家族には打たせない医者もいますから、推して知るべしと思います。

一度、医薬品医療機器総合機構 医薬品等の回収に関する情報を見て下さい。

病気になるまで、牛乳・砂糖・合成添加物や農薬いっぱいの食べ物を食べるより、
最初から病気にならないように選んで食事をすることが大事だと思います。

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