動物は恩を忘れない?


CNN サイトより

たまたま見つけた記事です。

ブラジルのリタイアした人が、怪我しているペンギンの世話をしたら、翌年から毎年戻ってくるそうです。

この写真のペンギンは、石油まみれになって動けなくなって困っていたそうです。それを見たリタイアしたPereiraさんが彼を拾って、石油を落としてきれいにし、彼が元気になるまで餌を与えたそうです。そして、ペンギンは元気になり、どこかに帰りました。

その後、毎年そのペンギンは彼女をつれて訪れるようになったそうです。

こういう記事を見ていると、なんか心が和みますね。それだけ、この世の中が荒んでいるのではと思います。

自分の利益を最重要視する大企業とか…

人の健康を考えない食品などをつくり、テレビなど盛んと宣伝し販売

そして、何かあれば、想定できませんでしたや、認可されたものだけを使っているから責任はないみたいな…

そんな世の中にどうしてなってしまったのでしょうか?

食品添加物として認可されていても、どう考えてもおかしいものはたくさん有ります。どうして食品添加物が嫌いかというと、頭が痛くなったり、気分が悪くなるから…酷い時には、ひっくり返って寝てました。

日本は、アメリカとヨーロッパ系会社の二つの勢力から認可を迫られ世界で一番認可された食品添加物の数が多いのです。

もし、あなたがコンビニ食材やパック入りのお菓子を一人で1パック食べてもなにも感じないのなら、身体が慣れてしまったからではと思います。

だから慣れというのは恐ろしいです。おかしなものが身体に入っても、おかしいと感じない

だから、私がおもうのはおかしなものをおかしいと感じる身体が一番大事ではと思います。それこそ、おんなの直感でおかしいと感じることが、この世の中で健康な生活をするために一番大事ではと思います。

そして、自分がそのようなものを感じることが出来れば、子供を守ることにも繋がります。

あなたの家族を健康に保つには、食事、おかし、その他の皮膚につけるものについて、どんな成分が入っているのか、監視すべきなのです。

ご主人が健康で元気で働き続けられるようにするために…あまりガミガミいうと逆効果になる場合があるので、注意して下さい…

人によっては、家族で田舎に引っ越して有機栽培の農家をしている人達も居ます。自分の家族のため、そして農薬まみれの野菜を食べたくないと考えている家族のため

そして、有機栽培農家によってはご利用者との交歓のため、イベントでご利用者との交流をしている農家も有ります。利用者にしてみれば、自分たちが食べている野菜がどのように作られているのかを見ることが出来、非常にいいイベントだと思います。

自分の家族を守るには、このような考えが大事だと思います。

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