思いもしないところに危険が潜んでいる…

あなたが、愛する彼の子供を産みたいと思っているけど、なかなか妊娠できない…

何か身体の調子が良くないと悩んでいる…

などなど…

なんとなく子供の頃と違う身体、
もっと元気よく走ったりしたのに…
なにかわからない身体の不調…

睡眠が足りないからか?

なんとも分からない身体の不調…

なぜ?

もし、なんとなくこんな悩みがあるのなら、次の話しをご覧ください。

”二年ほど前、福岡県内の養豚農家で“事件”が起きた。
 母豚のお産で死産が相次いだのだ。

やっと生まれたと思ったら、奇形だったり、虚弱体質ですぐに死んだり。
透明なはずの羊水はコーヒー色に濁っていた。

 「えさだ」。

ピンときた農場主は、穀物など元のえさに変えた。
徐々にお産は正常に戻ったが、二十五頭の母豚が被害に遭い、
農場主は生まれるべき約二百五十頭の子豚をフイにした。

 母豚が食べたのは、賞味期限が切れた、あるコンビニの弁当やおにぎりなど。

「廃棄して処理料を払うより、ただで豚のえさにした方が得」
と考えた回収業者が持ち込んだ。

期限切れとはいえ、腐っているわけではない。
「ちょっとつまもうか」と、農場主が思ったほどの品だった。

 肥育用の子豚に与えれば、肉質にむらがでる。
そこで母豚に、それだけを毎日三キロ与えた。
農場主の計算では月二十万円のえさ代が浮くはずだったが、
百十四日(豚の妊娠期間)後、予期せぬ結果が待っていた。”

食卓の向こう側・第2部「命」つなぐために<3>中食 ラベルを見ていますか―連載
20140319 西日本新聞

このコンビニはどこですか?ということでなく、コンビニだけでなく、スーパー、弁当屋さんの弁当なども同じです。

ラベルを見ると沢山の食材と思えない名前が沢山並んでいます。このようなものが身体の中に延々と積み重なれば、どうなるでしょうか?日本は世界で一番食品添加物が利用されています。

健康的な若い男女が、普通の生活をしているのなら、妊娠するはずです。ですが妊娠できないなら…

一番かんたんに分かるのは、できれば一ヶ月、すくなくても2週間程度外食を控えコンビニ食材などを一切購入しないで、野菜、お肉、魚を購入し、自宅で調理してみて下さい。味の素も使わないで下さい。そしてコーラなどの清涼飲料水も飲まず、水だけにして下さい。

そんな食事をしていると、体内に累積した化学成分が抜ける時に体調不良になる時が有ります。ので、おかしいと思わないでください。しばらくしてから、コンビニ弁当・コーラなどの清涼飲料水などを飲むと「こんなまずいもものだったのか!?」と怒るかもしれません。

便利さを求めるために、変なお菓子、変な弁当などにあふれる世の中になってしまったのです。

食品添加物が入っていないほんものの食事を摂るようにして下さい。身体から不必要なものが出て、体温が上がってくればお子さんに恵まれるかもしれません。

医者に頼らずに、不自然なものを排除し、有るべき姿に戻すだけで恵まれるかもしれません。

あなたの参考になれば幸いです。

これ以外にもまだ妊娠できると言われている方法も有ります。

ご希望でしたら、メルマガで紹介します。

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