福島原発放射能汚染は、まだまだ続く…

ネットを見ていると、いろいろ事を気にする人と気にしない人に別れるのではと思います。

時々メルマガに、福島の放射能の話しを書いています。そしてある時に、このブログ記事を見つけました。

「東京は、もはや人が住む場所ではない」東京から岡山に移住した日本人医師の発言が海外で話題に
20140725

この記事には、2つの英文の記事へのリンクが有ります。

Japan Doctor: “Tokyo should no longer be inhabited” — Everyone here is a victim of Fukushima — People truly suffering — Bleeding under skin, urinary hemorrhaging — Children’s blood tests started changing last year — Time running short… up to physicians to save our citizens and future generations

A Japanese Physician Is Encouraging the Evacuation of Tokyo

これらの記事の内容は、東京にいれば、福島原発事故の放射能の影響は避けられないというものです。

オーストラリアのABC テレビ では、半年程度のスパンで福島の状況のレポートが有ります。その中でも、福島の状況は良くないと報道されています。

それだけではありません。最近ですが、こんな記事も見つけました。

福島母激怒!県から届いた「甲状腺検査必要ない」の仰天通達 【前編】
20160922

福島母激怒!県から届いた「甲状腺検査必要ない」の仰天通達 【後編】

たぶん、福島県は放射能汚染の話を忘れさせたいのではと思います。ですが、「食べて応援 芸能人」でネット検索すると多くの芸能人が亡くなっていることがわかります。

健康な生活をしようと思うなら、自分のアンテナを磨き、危ないと思ったら引越するしかありません。

国、東電、福島県などは東京オリンピックまで放射能汚染のことは伏せたいのだと思います。何か身体の調子がおかしいと思った時には、もう遅いです。

アンテナを磨き、嫌だと思うのなら、今すぐ行動あるのみです。

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