引越で夫婦げんか…

この週末は、お客さんの合間に引越荷物の整理をしています。

当然、捨てるものと捨てないものの見解の相違が出ると…

なぜ必要が、なぜ捨てるか…
の議論が…

日本で買えばよい…
日本でこれほどのはない…

と見解の相違で、結論がまとまらない…

取り敢えず、持っていくと見解が一致したものだけは、箱詰めするのですが…

いつも最後は時間切れで、捨てることが多いかなと

普段から、要らない物を捨てる習慣をつけないと、家の中が要らないもので、山積みになってしまいますね。

と書いていて思ったのは、残しておくべき基準を明確にすべきかなと

ということは、買うものの基準も明確にしないとダメということに気が付きました。

そうすれば、ガラクタを買うお金をセーブできる。

お金を無駄にしなければ、お金がもっと溜まるかもしれないと思いました。

岡山でこれが守られるのかは、まだ未知数ですが、心がけたいと思います。

また思ったのですが、買わないと残すべきものか、判らないということもあるなと…

これを言い出すと結局キリがない議論だと。

本を買っても、ここが大事って2割もあるかなと思います。結局書籍って、肝心なところは20%ぐらい。購入者は、いろいろ書かれていないと満足しない。書籍を厚くないと買う価値がないと読者が満足しないらしいです。

やっぱり、書籍のポイントをまとめ、本を捨てないと本棚がいくつ有っても足りないということが分かりました。

結局は、引越ってものを整理するいいタイミングと思いました。

後は、必要なものと不必要の踏ん切りをつけることが大事かもしれなせんね。独り言でした。

そう言えば、誰かが◯年も見ないものは不必要と書いていたような気がします。ですが、有るだけでも価値がある…

あ〜、グルグル周りです。

後一月で、引越荷物をまとめないと…

引越って大変ですね。

今、日本で購入した書籍は、Bookscanという会社で本をPDFにしてもらうサービスを利用しています。これなら、書籍をPDFで保管できるのが便利です。複数箇所で保管すれば、PCがクラッシュしても大丈夫です。iPad などで保管すれば飛行機の中でもかさばらないのが便利です。

片付けは永遠のテーマですね…

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