イチローは「選球眼ではなく選球体」を考える…

昨日、イチローのヒット3,000本到達の番組を見ていた時に出ていた言葉です。

いろいろなスポーツ人の話をみていると、体感という言葉が出てくると思います

何も考えずに、バットをフル。

何かを見て考えてバットを振っては遅すぎるのです。

達人と呼ばれる人は、イチイチ◯◯だからと考えません。ちょっとものをみて、サクサクと作業する。

経験を重ね、失敗からこうしなければならないというものを身体に叩き込む。

だから、そうしなければならない時には、サクっと打てる。

インタッチは、ただホホバオイルを販売している会社では有りません。

メルボルンで、15年もアロマセラピー クリニックで多くの人の身体の調整をしてきました。そして、インドのステムセル治療を受けた、四肢麻痺の人のリハビリもしてきました。

そして、延々と15年もアロマトピアという定期発刊誌にオーストラリアのアロマセラピーと代替医療に関する記事を書いてきました。

現代医療の考えは、薬を飲めば良くなると主張しています。ですが、医療っていろいろな形が有ります。

そして、それだけでなく非常に面白い話が有ります。

イスラエルで病院がストをした時の話です。多くの人は病院がストをしたら死亡する人が沢山増えると覚悟したのです。ですが…病院が閉鎖したら死亡者数が減ったのです!!!

これを見てあなたは、どう思いますか?

ある抗がん剤を利用した場合、90%が死亡し、生存者でガンが治った人は10%です。

繰り返します。抗ガン剤を利用した人の生存者は10%です。それなら厚生労働省へと思うでしょうが、厚生労働省の医官は医者で、そうなることは知っています。10%が治るなら治療薬として認められます。

たぶん、多くの人がウソ!!!と叫ぶでしょうが、いろいろな人が書いているのを探してみて下さい。

内海 聡医師、リチャード・コシミズ氏などの人達が、これらのことを書いています。結局、一人の意見だけを盲目的に信じてしまう人が騙されるのです。自分でネットを検索しましょう。

そして、食品添加物などの食品の問題、遺伝子組み換えの問題、ベジタリアンは早死などのいろいろの事が分かるでしょう。

他人の考えに振り回されるのではなく、自分の感性を磨き何か可怪しいと感じることが大事なのです。感覚を磨けば、どうしたらよいのか、分かってくると思います。

だから、身体の感覚を磨くのも自分の身体を守るために必要なのです

自分の感性を磨けば、自分の家族を守れるのです。

あなたの参考になれば幸いです。

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