ホホバオイル:誤解シリーズ:ゴールデン ホホバオイルにこだわる理由

世の中不景気で、多くの人が安いもの安いものと
探しているようですが、『安いものでは結果が出ない可能性があります。』
その理由を説明します。

精製ホホバオイルは安いですが、
どうしてゴールデン ホホバオイルを利用すべきなのか?

この話をする前に、お話したいことがあります。

ちょっと貴女に聞きたいことがあります。

貴女が主婦だとすると多分毎日スーパーへ買い物に行くと思います。

今晩の食事を何にしようかなとスーパーに行くと、
一番注意を払うのが新鮮な材料を購入することでしょう?

魚だったら、切り身の色がキレイな色をしているとか、
肉汁が出ていないパックとか、
しおれていない野菜、
臭わない食材といった、
新鮮でパリッとした野菜、新鮮で臭わない魚・肉

新鮮で美味しそうなものを食べることに気を使うと思います。

どうして新鮮なものを食べるのでしょうか?

新鮮な食材は、
・雑菌が繁殖していない。
・酵素・ビタミン類などをたくさん含んでいる。

時間が経過すると、栄養素・酵素などが、時間とともに破壊されてきます。
本能的にそれが分かっているので、新鮮な食事に拘るのです。

話をホホバオイルに戻すと、

精製ホホバオイルは、脱臭・脱色のために300度を超えるような
高温で、直接お肌には付けられない化学成分で精製処理を
行います。

ですから、ゴールデン ホホバオイルには含まれている。
血行促進作用・抗酸化作用があるビタミンEなどの栄養素が破壊され、

一部の脂肪酸は、シス脂肪酸からトランス脂肪酸へと
変質します。

揚げ物が良くないと言われているのは、トランス脂肪酸が
体に良くないと言われているからです。

つまり精製すると、オイルは新鮮では無くなるのです。

つまり精製ホホバオイルは、

・ビタミンEなどの栄養素がなく、
・一部の脂肪酸はトランス脂肪酸へと悪化した
・死んだオイルです。

ゴールデン ホホバオイルは新鮮なオイルですが、
精製ホホバオイルは、死んだスカスカなオイルなのです。

なので、本当にキレイにしようと思うのなら生きている
ホホバオイルを利用すべきなのです。

だから、インタッチは品質の良い生きている
ゴールデン ホホバオイルにこだわるのです。

生きている人間の肌には、
生きているものをつけるべきなのです。

これがインタッチがゴールデン ホホバオイルに
こだわる理由です。

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